埼玉・越谷の労災事故に注力の弁護士
勤務先への損害賠償・後遺障害認定を全力サポート

労災事故で損をしないために、まず弁護士に確認してください。

相談料0円・着手金0円・増額できなければ報酬は一切不要

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✓ 完全無料 ✓ 秘密厳守 ✓ 弁護士が直接対応

キャストグローバル越谷が
選ばれる4つの理由

REASON 01
🏥

医療機関との
直接連携

後遺障害等級の認定に直結する診断書・意見書の取得を、医療機関と直接連携してサポート。等級の格上げ実績多数。

REASON 02
💰

着手金0円
完全成功報酬制

費用は賠償金・示談金から後払い。増額できなかった場合は報酬金は一切不要。お金がなくても安心して依頼できます。

REASON 03
📍

埼玉・越谷エリア
特化の実績

越谷レイクタウンに拠点を構え、地元の労基署・病院との連携に強み。埼玉・東部エリアの労災事故解決に豊富な実績。

REASON 04
🕗

土日祝・夜間も
対応可能

受付時間8:00〜22:00、土日祝も対応。お仕事帰りや休日でも気軽にご相談いただけます。Web相談フォームは24時間受付。

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✓ 相談無料 ✓ 秘密厳守 ✓ 全国対応

労災解決までの4つのSTEP

STEP 1
🚨

被災直後にすること

  • 会社・上司へすぐに報告する
  • 労働基準監督署へ「労災申請」を行う
  • 病院を受診し「労災指定病院」を選ぶ
  • 弁護士への早期相談を強く推奨
STEP 2
🏥

治療中にすること

  • 医師の指示に従い、継続して通院する
  • 症状固定(治癒)まで労災給付を受ける
  • 治療費・休業補償の請求を正確に行う
  • 弁護士が医療機関と連携し証拠を確保
STEP 3
📋

後遺障害認定を受ける

  • 症状固定後、後遺障害診断書を作成
  • 労基署へ後遺障害等級の申請を行う
  • 不服がある場合は審査請求・再審査請求
  • 等級の格上げ実績多数。弁護士が全力サポート
STEP 4
💴

損害賠償を請求する

  • 会社・第三者への損害賠償請求を行う
  • 示談交渉・調停・訴訟で最大額を獲得
  • 弁護士基準(裁判基準)で算定すると大幅な増額が見込めるケースがあります
  • 増額できなければ報酬ゼロ。まず無料相談を

どのSTEPにいても、今すぐ弁護士に相談することが最善策です。

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よくあるご質問

A はい、依頼できます。労災認定は会社への損害賠償請求とは別の手続きです。認定が下りていない段階でも、弁護士が会社の安全配慮義務違反を根拠に損害賠償を請求できます。認定に不服がある場合は審査請求・再審査請求のサポートも行います。まずは無料相談をご利用ください。
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労災給付だけでは不十分|会社への損害賠償請求との比較図
労災給付だけでは不十分|会社への損害賠償請求との比較図

【埼玉・越谷】労災事故の損害賠償請求・後遺障害相談

弁護士費用の説明|着手金・報酬金について
弁護士費用の説明(スマートフォン表示)
労災事故の解決事例|1176万円獲得

現在の状況をお選びください。

最適な解決策をご案内します。

労災給付だけでは不十分なケースがほとんどです。会社への請求を加えると、受取額は大きく変わります。

▼ 会社への請求を加えると、受取額はどう変わる?(実例あり)

会社への損害賠償請求の説明(PC表示)
会社への損害賠償請求の説明(スマートフォン表示)

解決事例:諦めずに戦った結果

派遣先の労働現場において労災事故が発生、派遣先会社に多額の賠償金を認めさせた事例

解決事例:1176万円獲得の事例を見る

労災事故の相談事例
後遺障害等級後遺障害11級
傷病名胸椎推体骨折、腰椎推体骨折、頚椎症、慢性腰痛症

交渉前受取額(労災給付のみ) 91万円

最終獲得額 1176万円

派遣先での労災事故:門扉倒壊による重傷と1,176万円獲得の記録

派遣先現場での過失:放置された鉄製の門が倒壊

埼玉県内の派遣先会社での業務中、適切に管理されていなかった巨大な鉄製の門が突如倒壊。40代女性の派遣社員がその下敷きとなり、胸椎・腰椎の椎体骨折という極めて深刻な重傷を負う事態となりました。

医療面談による「脊柱変形」の徹底的な医学的立証

当初の主治医による診断書には、後遺障害認定に不可欠な「脊柱変形」の記載が不十分でした。弁護士法人キャストグローバル 越谷レイクタウン支店は即座に医療リサーチ会社と連携。医師との面談および簡易鑑定を実施し、レントゲン画像から変形部位を克明に指摘。医学的根拠を緻密に補強した結果、後遺障害11級の適正認定を実現しました。

交渉前91万円から、1,176万円への増額を実現

労災給付だけでは不十分であった損害に対し、派遣先会社への安全配慮義務違反を厳しく追及。結果、逸失利益や慰謝料を含めた総額1,176万円での示談が成立しました。

請求項目 交渉前 獲得結果
後遺障害等級 認定なし 11級獲得
合計金額 91万円 1,176万円
弁護士への相談の流れ

医師でも見落とす「後遺障害」を証明します。

労災の賠償金は「後遺障害等級」決まりますが、主治医が労災認定のプロとは限りません。

当事務所は、外部の医療調査機関と連携し、レントゲン画像の再鑑定や、医師への意見書作成依頼を行うことで、本来認められるべき等級への「逆転認定」を多数実現しています。

・画質分析による他覚的所見の発見

・主治医への診断書修正依頼のサポート

・認定結果に対する異議申立

着手金ゼロ|弁護士費用の安心保証
完全後払い制度|費用は解決後に支払い
解決できなければ報酬なし

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